現代社会は不規則な生活やストレス、運動不足などの体や心に悪影響を与える要因であふれています。
赤ワインに豊富に含まれるポリフェノールを摂取すると、抗サビ作用が向上!
忙しい毎日の中で積み重ねてきた生活習慣は少しずつ体内をさびつかせていき、気づかないうちに健康や美容にダメージを与える事も少なくありません。
年齢を重ねると体にも確実に老化現象が起きてきます。
酸素によって引き起こされる体の酸化(体のサビ)も、そのひとつです。
早めに退治しないと、生活習慣病の原因になったり、体調や美容をそこねたりと、さまざまな影響が出てきます。
良質のアカシアから採られたポリフェノールをたっぷり含み、サビが気になる健康をしっかりとサポートします。
アカシア樹皮ポリフェノールから作らたアカポリアは、1日6粒中ワイン約1本分のポリフェノールを含んでいます。
では、ポリフェノールって何?と感じる人も多いでしょう。
ポリフェノールが有名になったのは、1992年、フランス、ボルドー大学の科学者セルジュ・レヌーがフランスやベルギー、スイスに住む人々が日常的に飲んでいる赤ワインに着目。
人間をはじめとする動物が、赤ワインに豊富に含まれる「ポリフェノール」を摂取すると、抗サビ作用が向上すると発表しました。
その理論は世界保健機構 (WHO) などによって「フレンチ・パラドックス(フランスの逆説)」と呼ばれ、1990年代初頭、世界的に広りました。
食物繊維や5大栄養素(たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル)に次ぐ第7の栄養素「フィトケミカル=植物栄養素」として注目されています。
6粒でワイン1本分のポリフェノール